Technical Report (in japanese)

  1. 辻繁樹,宮崎久代,上田哲史,川上博, “指定する偏角をもつ固定点のパラメータ集合について,” 電子情報通信学会非線形問題研究会,徳島大,2000 年 11 月.

  2. 辻 繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “周期外力を付加した Amari - Hopfield ニューロン対におけるバースト応答の分岐,” 電子情報通信学会非線形問題研究会,日本工業大,2001 年 3 月.

  3. 辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “FitzHugh-Nagumo モデルにおけるバーストの発生機序と外部摂動の設計,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 神戸大,2001 年 9 月.

  4. 辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “BVP 発振器におけるバースト発振の設計と実現,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 徳島大,2001 年 11月.

  5. 辻繁樹,上田哲史,吉永哲哉,川上博,合原一幸, “周期外力で駆動される Gap Junction 結合 BVP 発振器,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 広島市大,2002 年 6月.

  6. 辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “3次元自律系ニューロンモデルにみられるバースト発火とその分岐,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 石巻専修大学, 2003 年 5月.

  7. 辻繁樹,上田哲史,川上博, “電流結合型BVP発振器対にみられる分岐現象とカオス,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 公立はこだて未来大学,2003 年 7月.

  8. 津田淳志,辻繁樹,上田哲史,高坂拓司,川上博, “極配置法カオス制御におけるベイスンについて,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 高知女子大学,2003 年 9月.

  9. 辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “Gap junction 結合ニューロンモデルにみられる分岐現象について,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 福井大学,2003 年 12月.

  10. 豊崎優,上田哲史,辻 繁樹,高坂拓司, “Partial Delayed Feedback Control and its DSP Implementation,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 鳥取県立生涯学習センター,2004 年 6月.

  11. 辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “電気シナプスと抑制性シナプスによって結合される変形BVPニューロンモデルにみられる同期現象について,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 九州工業大学,2004 年 11月.

  12. 小松広和,辻繁樹,上田哲史,川上博,合原一幸, “2次元H-R神経細胞モデルにおけるType-IおよびII特性とその外力応答,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 四国大学,2006 年 1月.

  13. 塩津公康, 上田哲史, 辻繁樹, 合原一幸, 川上博, “遺伝子スイッチモデルに見られる分岐現象,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 四国大学,2006 年 1月.

  14. 田村彰寿,上田哲史,辻 繁樹 “Izhikevichモデルにおける状態の跳躍の取り扱いと分岐,” 電子情報通信学会非線形問題研究会, 高知工業高等専門学校,2008 年 7月.

  15. 辻繁樹,古川寛人,高坂拓司, “周期的に動作するスイッチで結合された自励発振器に対するシューティング法の提案”, 電子情報通信学会非線形問題研究会, 琉球大学,2009 年 6月.

  16. 辻正史, 辻繁樹, 上田哲史, 高坂拓司,“スイッチング遅れを伴う断続力学系に対する遅延フィードバック制御の有効性”,電子情報通信学会非線形問題研究会,2010年11月.

  17. 伊藤 大輔, 上田 哲史, 辻 繁樹, 合原 一幸, ”接線分岐により消滅するアトラクタを補償する制御について”, 電子情報通信学会非線形問題研究会, 2012年11月.



Shigeki Tsuji